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2006.10.21

RIDGE RACERS2

 PSP用ソフト「RIDGE RACERS2」をプレイ中。内容は前作RIDGE RACERSとほぼ同様で、 コースやマシンが少し追加されている程度。相変わらずのRIDGE RACERシリーズの世界観・操作感である。 BGMも相変わらずブッ飛んだアレンジがされていてカッコ良くノリノリなのはとても気持ちいい。RIDGE RACERSシリーズは気軽に遊べるレースゲームとして筆頭に上げられるが、あのウソのようなドリフト(通称リッジドリフト) があってこそのゲームだと言えよう。プレイした人なら分かっていると思うが、あのリッジドリフトはヒドイったらありゃしない。 だって車体が右に向いてドリフトしているのに左コーナーを曲がっていくし。物理法則を完全に無視した挙動なのだから。 しかしその挙動を身に付けてドリフトするとこれがたまらなく爽快なのだ。。。。 昨今ゲーム機はすごい演算処理のおかげで自然の物理法則も簡単に再現できるようになり、そういった表現を使ったソフトも増えてきたが、 プレイする側にとって、 "リアルなゲーム"とは"凄い"ゲームであって必ずしも"面白い"わけではない。RIDGE RACERシリーズはそれがよく分かるゲームである。(初代RIDGE RACERの時はあのドリフトについてボロクソにたたかれていたが。 。)来月発売のPS3ではRIDGE RACER7が発売されるが、リッジドリフトは健在でいて欲しい。

2006.10.20

結石経過

 結石の経過を見るため病院へ。今日もレントゲンを撮り、その結果、石は全然動いていないらしい。 もう少し経過を見てもいいと医師は言ったが、相談した結果破砕をお願いすることに。もう激痛に耐えるのはごめんだ。 破砕日は11月10日に決定。破砕は400~500人に一人程度、破砕時に腎臓から出血するらしい。 出血した場合は1週間程度入院して安静にする必要があるらしい。ただし私の場合は腎臓の下のほうに石があるため、たぶん大丈夫でしょう、 とのことだ。今日は事前検査として、心電図、血液検査、胸部レントゲン検査を行った。 また破砕は心臓の脈に影響することがあると言われているらしい(症例は無いとのことだが)。なお、破砕は手術扱いになるので、 生命保険で給付対象ならば適用されるそうだ。

2006.10.09

家を決めた

マイホームを色々探していたのだが、ついに決めた。 マツダのディーラーの営業マンの知り合いの不動産屋に紹介してもらった分譲住宅が私たちの理想の家に近かったので予約書に記入した。 ついに念願のマイホーム決定です。引越しはまだまだ先。

2006.10.06

造影剤検査

体調はどん底の状態からは少し回復してきた。今日は造影剤を使った検査を行った。血管に造影剤を注射して、5分後、10分後、 15分後、排尿後、の腹部レントゲン撮影を行った。その後の診察の結果では、腎臓の出口あたりに石があることが分かった。 また石のせいで流れが悪く腎臓が腫れているのも写真から分かった。でも尿は流れているのでさほど心配では無いとのこと。今日も 「石は自然に落ちるでしょう」と言われた。でも、やっぱりいつ落ちて激痛がくるか分からないのを待っているのは嫌なので、 破砕装置で砕いてほしい旨を相談した。砕く方向で考えましょう、ということになったが、熱が出たりとかしたので、 炎症が治まるまで2週間程度は必要とのこと。ということで2週間分の薬が出る。。。

2006.10.02

体調悪化

痛みが出てから2日経ったが体調が悪化してきた。もちろん腹部は断続的に痛むのだが、それ以外にも熱がすごい出てきて、食欲もないし、 下痢をするし、手足の筋肉が痛くて力が入らない。寝たきり状態になってしまった。こりゃちょっとヤバいということで再度病院へ行く。 診察を始めるとすぐ先生が「こりゃ検査したほうがいい。急患対応します」と言われて即、別の部屋へ移動することに。 どうも結石が原因で色々併発したらしい。抗生物質等を点滴投与。なんと3時間の点滴。血液検査も行った。結果によっては入院もある、 とのことでドキドキだ。点滴が終わると少し体調が良くなってきた。血液検査の結果も危ない状態では無いとのことで入院には至らなかった。 今回は炎症止めの抗生物質の飲み薬が出た。

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